BIKES

おすすめ順  |  価格順  |  新着順
  • GORILLA 新車
    GORILLA 新車 1台のみ、早い者勝ちです! 450,000495,000円税込
  • TRACKSTAR ショートトラックレーサー
    TRACKSTAR ショートトラックレーサー JAPエンジン搭載のショートトラックレーサー”TRACKSTAR”です。 700,000770,000円税込
  • 1985 YAMAHA TZ250 59W
    1985 YAMAHA TZ250 59W 極上のフルレストアされた1985TZ250です。レース使用も少なく素晴らしいコンディションです。パイプフレーム最終の価値ある一台です。 1,300,0001,430,000円税込
  • DUCATI 750F1 3型
    DUCATI 750F1 3型 F1シリーズ最終モデル3型。各部の改良が進み、エンジンはパワーアップされクラッチはDUCATI得意の乾式に。そしてフロントにフォルセライタリア40mmフォークを装着と非常に豪華でレーシーなモデルです。 1,300,0001,430,000円税込
  • DUCATI  650SL PANTAH
    DUCATI 650SL PANTAH PANTAHシリーズの中でも一番排気量の大きな650ccです。今一番熱いモデルではないでしょうか! 1,400,0001,540,000円税込
  • 1981 TZ250H 5F7
    1981 TZ250H 5F7 欠品無く整備されたTZ250、BEETマグが装着されています。近年ヨーロッパ、アメリカ、オーストラリアでクラシックレースが盛んにおこなわれており、2015年には往年のライダーが集まり、世界中でレジェンドバイクGPが開催されます。 1,400,0001,540,000円税込
  • 1980 YAMAHA TZ350G 3G3
    1980 YAMAHA TZ350G 3G3 欠品無く整備されたTZ350です。近年ヨーロッパ、アメリカ、オーストラリアではクラシックレースが盛んにおこなわれており、2015年には往年のライダーが集まり世界各国でレジェンドバイクGPが開催されます。 1,500,0001,650,000円税込
  • BMW R60/5
    BMW R60/5 当社でフルレストアした走行距離が少ないR60/5、もちろんコンディションはパーフェクト。 1,800,0001,980,000円税込
  • 1975 DUCATI 860GTS
    1975 DUCATI 860GTS 希少、コレクション車両 2,000,0002,200,000円税込
  • 1973 MOTO GUZZI V7SPORT
    1973 MOTO GUZZI V7SPORT MOTO GUZZI V7SPORTがついに入荷!しかもフルオリジナル、塗り替え無し。 2,100,0002,310,000円税込
  • BMW R50/2
    BMW R50/2 すべてのオーナーが分かるヒストリー車両。ほぼレストアされずにこの状態をキープしてきた奇跡の一台です。 2,500,0002,750,000円税込
  • DUCATI 900MHR (1975 900SS REPLICA)
    DUCATI 900MHR (1975 900SS REPLICA) コンセプト:左シフトで乗れる1975 900SS 2,700,0002,970,000円税込
  • 1981 DUCATI 900MHR 村山正規
    1981 DUCATI 900MHR 村山正規 1981年村山モータースで正規販売された900MHR 2,800,0003,080,000円税込
  • bimota YB8 FURANO(Mint Condition)
    bimota YB8 FURANO(Mint Condition) bimota 最後のフラッグシップ ASK
  • DUCATI 851S ルッキネリレプリカ
    DUCATI 851S ルッキネリレプリカ 851STRADA 世界限定300台 2,800,0003,080,000円税込
  • BIMOTA DB1SR
    BIMOTA DB1SR 極上のオリジナルBIMOTA DB1SR。前オーナー様が大切に管理してきた車両です。 2,800,0003,080,000円税込
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about MOTOCYCLETTE モトサイクレットサワダについて

モトサイクレット・サワダは愛知県・新城市に店を構えるクラッシックバイクやヴィンテージバイクの販売、整備を生業としているオートバイショップ。1982年に創業。

ホンダ専門店として数多くの新車を並べ、創業当初から賑わいを見せましたが、最新のバイクや様々な時代のバイクの整備、取り扱いをおこなっていく間にヴィンテージバイクに魅了され、ヴィンテージバイクの「時代が残した貴重な遺産」を次の時代にも生かすこと、「ヴィテージバイクの素晴らしさ」を伝えることが今の時代に必要不可欠だと考え、創業以来その姿を長きにわたって守っています。

2010年以降、日本のメーカーも当時のエッセンスを持つバイクがが多くリリースされています。